2008年3月23日

sketch080323

2008年3月21日

ATOK X3 for Linux

ATOK X3 for Linux

数ある対応Linuxディストリビューションの一つに、Ubuntuが加えられたそうです。

FedoraよりUbuntuなんですねぇ。やはりFedoraとは違って実験の場ではなく、あくまで本流だというのが理由なんでしょうか?(FedoraはRed Hat Enterprise Linuxに最新技術を取り込む為の、検証目的の場)

Linuxディストリビューションの中でも無視出来ない程、日本でもUbuntuが普及し始めたということなんでしょうか? 嬉しいかぎりです。


ちなみに、隆作はATOKユーザーではありません。でも、これによって数あるLinuxディストリの中から選ばれる理由の一つになるのではないでしょうか?

2008年3月19日

ペンへのこだわり



紙に描くときは気分転換の為に、色々なシャーペンを使って描くんですが、何だか細いペンが合うような気がしてきたので細ペンを色々購入してみました。


漫画家さんの制作現場なんかだと、太いペンがやたらと多い気がするんですが、やはり疲れにくいのでしょうか(人間工学なんたからかんたらモノもこぞって太いですしね)。

なんだか凄く馴染むんです。

細いなかでもコレ(始めの絵の右から4番目)

何だかよく分からないコレです(プロモーション用の貰いモノ)。

10年近く前かもしれない。大きな画材屋に行っても多分無いでしょう。今は太いのばかり‥

2000円位するカッコいい外国製のデザインシャーペンなんかも以前見たことがあるんですが、高価なのってこぞって「重い」。

「こだわって使い続けたくても、壊れたらもうそれまで。変わりは無い、融通がきかない」、 モノとしてのアナログもデジタルも、さして変わらないなぁ という気がしました。


タブレットペンも世代ごとに太くなっており、 悲しい。従来のような細ペン(隆作が使用している初代インテュオスのヤツ)も用意されているんですが、それでも太い、馴れと言われればそれまでだけど。

モノに合わせた方が楽なんですよね。こだわり持っちゃうとねぇ‥  こういうことになる。

タブレットペンラインナップ   高‥

2008年3月15日

スケッチブックを買った

近くの画材屋で久しぶりにスケッチブックを買った。

人に連れられ、画材屋を見つけることが出来て嬉しかった(そこに何十年も前からあったんだそうな)。


以前購入した殆ど使っていないスケッチブックが行方不明になったからだ。
あんな大きな、綺麗な状態で捨てる筈もない。 一体どうしたのやら。

なのでスケッチブックを買った。

もう無くさないようにしよう。

厚手の高級紙は何だか気が引けるので薄いのにした。ろくに紙に描かないものだからああいうのは緊張するんだ。



maruman CROQUIS